「手順OP5」 マルチファンクションコントロールユニットの取付方法の変更
先回の「マルチファンクションコントロールユニット」の取付方法だと、固定できずにずれてきてしまうことが分かり変更することにしました。 受信機用の取付台と余剰となっているカプラー芯のアルミ板×2を使って、モーターの上に取付ができるようにしてみました。 防振両面テープを使用して取付けておきます。 配線もユニットの下を通すようにして、極力、ウインドウから見えないように配慮しました。