発売以来ほしいと思っていた
「ミニッツ モンスター」をやっと手に入れることができました。

ボディカラーはType3です。

説明書を読んでみたら、
スロットルの操作がMR−01と違っていることがわかりました。

前進の後で後退に入れるとブレーキ動作となり、
再度後退に入れ直すとバックするということです。

しかぁし、頭ではわかっていても、
実際に走らせていると思うように操作できませんね。( iдi ) ハウー

購入後の試走は室内で行いました。
布団の上や15ミリ程度の敷居段差などは、楽々と走行できてしまいました。
絨毯の上なども走行できてしまいます。
室内走行では場所を選ばずに走らせられるようです。

 屋外走行は推奨されていませんが、試してみました。

アスファルトではほとんど問題ないと思いますが、
砂地などのオフロードでは走行後に
しっかりと手入れをしないといけないようです。
デフギヤなどは噛合せ部分の砂などの除去が大変です。
※ 最終的には、屋外専用シャーシが必要かも・・・(;^_^ A フキフキ

 なぜか純正のホイラータイプの送信機になじめなくて、
スティックタイプを専用送信機としています。(^▽^笑)

 しかも屋外用にバンド表示までしていたりして・・・( ̄ー ̄)ニヤリ

 屋外で走らせてみた後のタイヤが右です。
土埃がしっかりと付着しています。

 このまま室内を走らせるのはちょっと気が引けますので、
室内専用のホイールとタイヤを購入しました。

 屋外走行用とは別に、室内走行専用として
アルミタイプホイールとラジアルタイヤを購入しました。
当然?ベアリングも仕込んでいます。

 ラジアルタイヤは、平坦地での走行に適しているようです。

 オプション取付部分です。
左はわかりにくいですが、ステンレスキングピンを取付けています。
右は、ベアリングとカラーナイロンナット「ブラック」を取付けています。

 「MINI−Z RACER
 ホンダ Fit」と 「ミニッツ
 モンスター」を並べてみました。
タイヤ径の差が倍以上あります。


 ひょっとしたら、FITを乗り越えられるのでは
ないでしょうか?(^▽^笑)

 練習用ボディのFITで
試してみたいと思います。
ヤレヤレ ┐(´ー`)┌ マイッタネ

 車高の差はこんな感じです。

「室内走行風景」 「屋外走行風景」
 オプション取付部分です。


 左はアルミ製アンダーガードを取付けています。

 右はステンレスサスシャフトを取付けたところです。
標準の物よりもスムーズな動作が期待できます。

 φ4.8o切削ボールセットとφ5.8o切削ボールセットを
取付けました。

 きらきらと光っていて滑りが良さそうです。
 より一層の路面追随性が向上されると期待できそうです。
試験走行は後日になります。m(._.)mペコッ

 さらに、サス廻りのチューンアップを
狙っています。
(^▽^笑)


 次は、ショックアブソーバー廻りかな?


「室内走行風景」 「屋外走行風景」
アニバーサリー
 なんと、ショック廻りのチューン済みのアニバーサリーモデルを
入手してしまいました。
メッキアンダーガードとメッキウィーリーバー、フルベアリング、
ナイロンナット(ブルー)、そしてゴールドメッキホイールも付いています。
ボディは「Type1」です。
アニバーサリー アニバーサリー アニバーサリー アニバーサリー アニバーサリー アニバーサリー  
 走破性の向上のため、ステンレスサスシャフト・ステンレスキングピン・
φ4.8o切削ボールセットとφ5.8o切削ボールセットの
取付を実施しました。


 オプションで揃えられない物はこのゴールドメッキホイールだけです。
アニバーサリーモデルということだったので、
レーサーのような金・銀のボディーを期待してしまいました。(^▽^笑)

「室内走行風景」 「屋外走行風景」
車高短 車高短
 従来のモデルは、ダンパーを短いタイプの物と取換え
車高を落としてみました。
これによって、コーナーリングの安定性が増したように思えます。
車高比較 車高比較
 短いタイプのダンパーとオイルダンパーと比較してみました。
これぐらいの差になります。
( ̄ー ̄)ニヤリ
プロックタイヤ ブロックタイヤ
 ブロックタイヤを購入しました。
ホイールが入手でき次第、試験走行を行います。o(^−^)oワクワク
「室内走行風景」 「屋外走行風景」
マッドキラー マッドキラー
 ついにSUVタイプのボディがでました。
購入したボディは「Type1」です。
ショートダンパーのシャーシーに載せてみました。(^▽^笑)

このボディはフロントとテールのライトアップが可能なようです。
 さらにオプションの装着です。
ショートダンパーのシャーシーには、
アルミ製のナックルとバーに取換えました。
これで、走行時のコーナーリングががっちりとします。
 ジープタイプのボディも発売になりました。
「モンスター」のボディは、パーツ販売扱いですね。
ブラックを選びました。

ホワイトボディを使って、迷彩色のジープを作るのもおもしろいかもしれませんね。

子供用 子供用
 子供用のモンスター
マッドフォース「Type2」です。

リアシャフト廻りには「ボールベアリング」を取付けてあります。

 室内用と屋外用にタイヤも2セット持たせています。
写真は室内用装着時です。

「室内走行風景」

「屋外走行風景」

ナイトライダーの1シーン?