本家「京商」のミニッツボディ搭載車です。

ホンダ「FIT(フィット)」を選びました。
カラーは「ミラノレッド」をチョイスしています。

オールインワンパッケージではなく、別売りの「シャーシーセット」と「オートスケールコレクション」として発売されているボディとの組合せによって「プロポレスセット」の状態にしています。

プロポはフタバ製の「ATTACK T2ER」を使用しています。
また、京商純正の「PERFEX KT−2」にはステアリングホイールをボディカラーと同色のミラノレッドで塗装したものを用意しています。

これだけでちょっと違ったオリジナル風に見えるのも面白いですね。

この「fit」はSサイズのボディでモーターマウントがHIGHですが、小回りが利くため気に入っております。

シャーシーのオプション導入は、「ボールベアリング」「ナイロンナット(シルバー)」「ステンレスキングピン」
「カーボンリアサスプレート(ソフト)」「1°のネガキャン」「ピッチダンパー」「セッティングタイロッド」を搭載しています。

一時、「アンプmb」を取付けましたが、コントロールがおかしくなり調べたところ取付不可のシャーシーだったため、取外しました。

ホイールは「ランチャストラトス」用のフロントノーマル・リアワイドを装着、
タイヤはラジアルタイヤ20°を履いています。

ほかに、

1.「フィット」専用ホイールに、フロント・リアともノーマルラジアルタイヤ40°を装着したタイヤセット(「ナイロンナット(シルバー)」付)も用意しています。

さらに路面にあわせて、リア用タイヤのスペアがあり、

2.「フィット」専用ホイールに、セミワイドラジアルタイヤ30°を装着したタイヤセット
3.「フィット」専用ホイールに、ノーマルラジアルタイヤ20°を装着したタイヤセット

を適宜、組合わせて使用しています。(^▽^笑)

 プロポもステアリングホイールを塗装するだけでオリジナルっぽく見えます。

フィットのボディカラーに合わせてみました。(^v^)フフフ

 満身創痍の練習用ボディです。

四隅には擦傷があり、サイドミラーにも擦傷ができています。

白くなってしまったので実車用のタッチアップペイントで補修しました。
がしかし、色調がちょっと違うようです。

フィット

 ボディに付属していた専用スポークホイールです。
リアはノーマルのホイールにセミワイドタイヤを装着しています。

 アクセサリーライトの点灯時はこんな感じになります。
モーター回転時に点灯し、テールランプのみモーター停止後もしばらく点灯したままとなります。

 ターボアンプmbを取付ける前の状態です。
このときでもフル加速させると結構速く感じていました。
アンプを取付けたあとは・・・。(*^m^*) ムフッ

取付手順